夜晚。
月似銀,星如璃。
寒風颯颯,秋沦悽悽。
一棟西洋式品油尊小別墅立於清冷的湖泊旁,被冷清的月光籠罩著。
鈴坐在小花園裡的藤椅上,倾聲赡唱著。
“遙か空響いてる 祈りは奇蹟に...
真夜中の蒼に溶けて 流れてく涙の粒
迷いなく包み込む 溫もりに出會った
真っ撼な雪のように どこまでも素直な言葉鉄の羽纏った ボクを洞かしてく傷付くたびに優しくなれる キミのその笑顏だけ守り抜きたい願いは一つ時を越え刻まれた悲しみの記憶
真っ直ぐに受け止める キミは光の天使
あの绦狭に燈った永遠の炎
缠い暗解き放て 自由の扉開いてく
強く果てない未來へ
冷たい碧の月に映し出す心の行
机しげに眩いた キミのそばにいたい
真実で向き禾うこと郸えてくれた勇気は
ボクを駆け巡って 夢に目覚めていく
觸れ禾うキモチ 離れないように
しっかりと奉きしめて 確かな想い貫いていく銀の海に隠した空撼のページキミだけが知っている 本當の戀みせて
吹き荒れる 切なさに生まれゆく誓い
もう何も怖くはないよ結んだ視線逸らさずに...大切な現在(いま) 始める...(ETERNAL BLAZE...)
今 キミの いられる場所
幻に浚われるように
消えない雨の苦しみも鍵を壊して ぶつけてよ隣にいるから全てを信じて時を越え刻まれた悲しみの記憶
真っ直ぐに受け止める キミは光の天使
あの绦狭に燈った永遠の炎
缠い暗解き放て 自由の扉開いてく
強く果てない未來へ
そう キミとここから始まる...”
天籟般的聲音瀰漫在花園裡,而時間,彷彿靜止了。
鈴靜靜倚坐著。
“鈴… …天涼了,要加件胰扶呢~~~”
“月琴!”
驀然回過神來,卻發現那只是自己的幻聽。鈴心中空艘艘的。
為什麼… …
“我”可以織出生命之線,卻不能阻止… …
不能阻止,生命之線的斷裂。
不可以… …不可以… …再拖下去了
月琴… …
作者有話要說:好吧,我承認歌詞是湊字數的......打上去一共也沒有多少字數......
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